「松」「竹」を素材として、人と環境にやさしい商品を開発・展開しています。

ナチュレパワー®Gタイプ
BVバイオ酵素
ナチュレミネラル
有機酸カル
竹満作
竹満作 ペレット
BV有機肥料
(アミノ酸ミネラル肥料)
灰ミネラル肥料
菌太郎
静置竹酢液 
畜産用ナチュレパワーG
畜産用蒸留竹酢液
畜産用乾燥竹粉
ダニスメンシート
 ・通常タイプ
 ・すべり止タイプ
 ・100m巻タイプ
ダニスメンシートエネキープ
ダニスメンシートα
業務用カビ・ダニスメン
てまなし革命炭
マイナスイオンシート
キングシート
竹炭パワーマット
竹炭イオンクッション
い ち ご 〜 栽 培 例 〜 高品質で20〜30%増収!
20〜30%の減肥料・減農薬!



BVバイオ酵素の葉面散布は【旧暦栽培管理表】に従って散布して下さい。
土壌病害が出やすいので、元肥は極力減らして畝に有用菌の増殖を促す「竹満作」や
「BV発酵有機」を、表層施与か表層5cmに浅くすき込むと良いでしょう。
ハウス栽培に於いては、たっぷり潅水出来る土作り(団粒構造)が重要です。
発酵モミガラ等で表層マルチすると、物理性・生産性が改善され炭酸ガスの発生源にもなるので、締め切ったハウス内での炭酸ガスの確保が出来ます。
光合成を活発にさせる主材料は水であり、ハウス内の湿度は重要です。
夜明けから午後2時までは湿度60〜65%、炭酸ガス濃度は300〜400ppm以上を維持させて下さい。
生育中期からの養分不足(特にミネラル類)に注意して下さい。
養分(特にリン酸、ミネラル)が圃場に有っても根酸不足などで吸収出来ない場合が多く、生育後期にはキレート化された即効性の「ナチュレミネラル」を施与することが望ましい。
追肥が必要な時は「BV発酵有機」を水で溶いて潅水時に液肥混入して下さい。


 
施  用  方  法
目   的
土作り
堆肥又はぼかし+竹満作20kg〜30kg
腐植(炭素)補充
      +
土壌改良(微生物投入)
定植時
畝に、『竹満作(40kg/10a) + 元肥(少量)』

定植時に根鉢を
『 BVバイオ酵素200倍液 』 に浸水する。
必須ミネラルの補充・発根促進

活着 ・ 発根促進
生育期
『 指定農薬
      +
ナチュレパワーGタイプ 1000倍
      +
  BVバイオ酵素 1000倍
      +
  ナチュレミネラル 1000倍 』

        (200L / 10a) 10日間隔 葉面散布
『 発酵アミノ酸液 』 (1〜2L / 10a)
  【若潮の日】 潅水時混用  15日間隔 
酵素・アミノ酸・植物ホルモン・ミネラルで生長促進

白根発根と生長促進
収穫期
『 指定農薬
      +
ナチュレパワーGタイプ 1000倍
      +
  BVバイオ酵素 1000倍
      +
  ナチュレミネラル 1000倍 』

        (100L / 10a) 10日間隔 葉面散布
『 発酵アミノ酸液 』 (1L / 10a)
  【若潮の日】 潅水時混用  15日間隔 
酵素・アミノ酸・植物ホルモン・ミネラルで生長促進

有機酸カルで白根発根と生長促進

土壌病害を抑制

日持ち・糖度・着色の向上
指定農薬混用可能。
病害虫発生時には指定農薬を規定の定倍〜1/2+ナチュレパワー1号500倍または
ナチュレパワーGタイプ500倍 混用し、2〜3回 近接散布して下さい。
ダニ発生時には、指定農薬+ナチュレパワーGタイプ500倍が効果的です。
展着剤・浸透剤の混用は必要ありません。アルカリ農薬との混用はできません。
旧暦栽培表に基づき栽培管理を行うとより効果的です。
※注意 天敵ダニを入れられている方は、ナチュレパワーGタイプ 使用不可
※注意 蜂は巣箱へ帰し、蜂にかからない用に散布して下さい。(半日後巣箱から放して下さい。)



株式会社ツボイ