「松」「竹」を素材として、人と環境にやさしい商品を開発・展開しています。

ナチュレパワー®Gタイプ
BVバイオ酵素
ナチュレミネラル
有機酸カル
竹満作
竹満作 ペレット
BV有機肥料
(アミノ酸ミネラル肥料)
灰ミネラル肥料
菌太郎
静置竹酢液 
畜産用ナチュレパワーG
畜産用蒸留竹酢液
畜産用乾燥竹粉
ダニスメンシート
 ・通常タイプ
 ・すべり止タイプ
 ・100m巻タイプ
ダニスメンシートエネキープ
ダニスメンシートα
業務用カビ・ダニスメン
てまなし革命炭
マイナスイオンシート
キングシート
竹炭パワーマット
竹炭イオンクッション
BV有機肥料 BV有機肥料
BV有機肥料
※クリックで拡大画像
【内容量】
   500kg(フレコンパック)/粒
【内容量】
    15kg/粒
【成 分】
・ 発酵竹粉・ 竹炭(低温焼処理)・ 竹灰・ 発酵鶏糞 ・ 静置竹酢液・ 有用微生物 

◆  特    長  ◆
作物の『初期〜中期生長』に大きな違い!
『BV有機肥料』に豊富に含まれる有機態肥料分はもちろん、
更に『フルボ酸』 「炭水化物」 「低分子アミノ酸」が作物の
初期生長を大きく助けます!
低温障害・光合成不足を補い、発芽率を促進します。

※北海道作物における発芽時期の低温状況による発芽不良(生え切れ)などを改善!
@ 「BV有機肥料」には、初期生長に必須なカリ、マグネシウム、リン酸が有機態で全てバランスよく 配合されている為、初期生長が非常に良い。
A 「BV有機肥料」は作物(主に果菜類・根菜類)が必須とする「有機態カルシウム」を豊富に含み、作物 のカル欠・マグ欠を防ぎます!
また有機態な為、緩効性でロングの効果も発揮します!
B 「竹満作」「有機物」(堆肥等)との併用により、有用微生物が増殖し、腐植の増加・団粒構造が促進されます。
土壌病害も抑制し、良質な作物が増収します。
C 竹炭(低温焼処理)・竹粉・竹灰により、土壌の「保肥力」「保水力」「透水性」「保温性」が向上!
また、『フルボ酸』で「根粒菌」・「菌根菌」の増殖により発根促進します。
D BV有機肥料が含有している『フルボ酸』「低分子アミノ酸」のもつ炭水化物部分が、光合成産物の役割も兼ね、発根を促進させ低温を乗り切り初期生長の向上で、品質・収量の向上になります。




 フルボ酸の作用 

化学的緩衝能力が高いので土壌や作物の ストレスを緩和する。
保肥力を発揮し、土壌の団粒構造を 形成する
植物の生産障害を防止する
キレート反応を活発にする

◆ 標準施肥量/施肥量(10a当り)
・・・・・ 60〜150kg
水田 ・・・・・ 100〜120kg
果樹園 ・・・・・ 成木1本に15〜30kg
※病害多発ほ場や土づくりには施肥量を増やしてください。
※土質・残肥性・腐植量・C/N比など土壌条件に合わせて増減してください。


 【主要な成分の含有量等】
元 素 元素量(%)   元 素 元素量(mg/kg-wet)
有機態チッ素 2.3   1200
低分子アミノ酸各種 5.2   亜  鉛 490
有機態りん酸 6.2   マンガン 各種微量要素 含有
有機態カリ 3.9  
有機態カルシウム 19.0   ホ ウ 素
フルボ酸 1.0   モリブデン
有機態マグネシウム 1.9   塩  素
有機態炭素 15.0   ニッケル
※水溶性炭水化物・・・87.6% / 数値算出方法 :100 - N + P + K = 水溶性炭水化物含有量
炭素窒素比 (C/N比)・・・7





【施用の注意】
圃場「全面散布」及び「作条散布」を原則とします。
「竹満作」「有機物」と併用すると、より効果が高まります。
施肥後表層5〜10cm以内にすき込んでください。
土壌殺菌剤を使用するときは、完全にガス抜き後に撒布して下さい。
石灰チッソとの混用はお控え下さい。




ポイント・図解 


株式会社ツボイ